
壮健寿が夕刊フジより取材を受けました『壮健寿メディア掲載情報 』

にんにくの有効成分を特殊抽出したオキソアミヂン末は、主にビタミンB1の働きを活発にする効果があります。さらに、末梢血管を拡張し、血流をスムーズにすることで、余分なコレステロールを排除。体の隅々まで血のめぐりを活発にします。抗酸化作用による老化予防にも効果的です。

加齢によって減少してしまう、女性ホルモン。オキソアミヂン末は、ホルモン分泌作用によって、乳房を豊かにしたり、ハリを取り戻すのに有効に働きます。また、抗酸化作用によるシミ・シワ・タルミなどの肌トラブルも防止します。
その他にも、血流がスムーズになることで、多くの女性が悩みとして抱えている冷え性にも効果的です。

強い抗酸化力を発揮するため、『壮健寿』にはビタミンEとビタミンB1も配合。ビタミンEは、主に血行を良くし、抗酸化作用による老化防止にも効果的です。ビタミンB1は欠乏すると、疲労などの症状を発生するため、しっかり補うことが必要です。他にも、活性酸素の抑制に効果があるセサミノールを多く含むごま油も配合しています。





オキソアミヂンは、臭いも気にならない成分で、口臭や体臭を気にすること無く飲み続けることができます。

1粒に、ニンニク約1房分のオキソアミヂンを濃縮。高含有のため、たくさんのニンニクを食べる必要はありません。

オキソアミヂンがビタミンEを補給。高い抗酸化作用が体のめぐりをスムーズにすることで、余分なものを排除します。

年齢や酸化によるトラブルにうれしビタミンEやB1も配合。美容にもうれしいビタミンE・B1を配合

ニンニクが優れた機能性食品であることはご存知の通りです。
しかし、“二つの誤解”がある…!

ニンニクは男性を元気にすると考えがちなのは、強力な強精作用からくるものですが、ニンニクのパワーはそれだけでなく、『女性ならではの優れた作用』も期待できるのです。

ニンニク特有の臭いの元であるのはアリシンで、そのアリシンが有効成分と思われがちですが、実はアリシンは殺菌・抗菌作用などの限られたもので、強精・血流促進など、ニンニク本来の薬効はオキソアミヂンにあることが近年の定説となっているのです。
オキソアミヂンは、正式な薬効成分として厚生労働省から認められています。
しかし、問題なのがそのオキソアミヂンは0.03%と極めて微量しかニンニクに含有されていないと言うことです。
従って、効果を期待するには毎日2〜3房のニンニクを食べないと有効ではないのですが、それだけ毎日食べたらアリシンの影響で胃の粘膜に障害を起こしたり、口臭や体臭が気になってしまいます。

『壮健寿』には有効成分のオキソアミヂンが1カプセルにニンニク約1房分も含有されていますので、胃の障害を起こすほど沢山の生ニンニクを食べなくても済むのです。
また、オキソアミヂンは臭いも気にならないので口臭や体臭を気にすることもありません。

ビタミンB1は糖質を分解する酵素を助け、エネルギーに変えます。
ビタミンB1が不足すると、糖質のエネルギー代謝が悪くなり、疲れやすくなり、更には手足のしびれ、むくみ、動悸などといった症状が出てきます。
さらに、糖質は身体だけでなく脳や神経エネルギー源でもあるため、ビタミンB1が不足すると集中力が無くなり、イライラが起こったりします。
そしてビタミンEは老化防止に効果的!
老化の原因と考えられている過酸化脂質が作られるのを防ぐ働きがあります。

小湊潔先生が永年謎に包まれていたニンニクの有効成分の研究をはじめ、スコルヂニン(薬用原料名:オキソアミヂン)を発見しました。
その全容を解明するために50年もの歳月を費やしたのです。

ニンニクの有効成分である『スコルヂニン(薬用原料名:オキソアミヂン)』を特許製法にて抽出(農学博士:故小湊潔氏の製法特許)したもので、主にビタミンB1の働きを活発にする効果があります。
さらに、末梢血管を拡張し、血流をスムーズにすることで、余分なコレステロールを排除するなど強力な抗酸化作用もあります。
しかし生の『ニンニク』には微量しか含まれておらず、効果的な量を摂るには、『ニンニク』特有の臭いの素のアリシンも同時に摂るわけで、胃の粘膜を傷つけるなどの問題が発生します。
オキソアミヂンを一粒に『ニンニク』約1房分も含有したのは『壮健寿』だけ。
ビタミンEを補給する成分で、主に血行をよくします。さらに抗酸化作用による老化防止(シミ・シワ・タルミなどの肌のトラブル)にも効果的です。







平成21年6月1日の改正薬事法に伴い、『医薬部外品』から『指定医薬部外品』に表示変更することになりました。
『指定医薬部外品』とは、単なる健康食品と異なり、医薬品同様に効能・効果が認められた成分を配合してます。
薬事法に基づき医薬品と区別され、人体に対する作用が緩やかなものです。
医薬品が治療目的に使われるのに対し、『指定医薬部外品』は予防に重点を置いています。
最近、壮健寿を飲み始めました。その結果、なかなか下がらなかった中性脂肪の数値が下がって、正常になりました。これからも飲み続けます。
10年前から血糖値、中性脂肪、コレステロール値が3つとも高くなり、生活習慣病のオンパレード状態。数値を下げるのに病院の薬には頼りたくないと、いろいろな健康食品を試しました。『壮健寿』は知人の勧めで飲み始めましたが、効果はすぐに現れ、飲みだした直後に血糖値が160mg台に。それ以降も順調に下がりました。更に、血行が良くなったのか、持病だった肩こりからもすっかり解放されました。
ストレスのせいか、原因不明の皮膚疾患で、じんましんが頻繁にでていました。『壮健寿』を飲み始めて1ヶ月もすると、じんましんが出なくなりました。慢性的な疲労感も和らぎ、化粧のノリも以前に増してイイ感じ!これからも『壮健寿』を続けます。
健康診断で血圧211、血糖値206、ガンマGTP105・・・の結果に、老人の体だと言われました。年齢の割には、疲れやすく動悸も激しく、胸が痛くなることもありました。このままでは寿命を縮めかねないと思い、『壮健寿』を飲むようにしました。飲み始めて2ヶ月もしないうちに体が少し軽くなり、疲れにくくなりました。検査の結果も、血圧135、血糖値131、ガンマGTP55と一気に良好へ。もう『壮健寿』は手放せません!
もともと胃腸が弱く、典型的な虚弱体質でした。季節の変わり目には必ずといっていいほど体調を崩していました。また、ひどい冷え性で、夏でも靴下やスカーフで防寒するほどでした。そんな体質をどうにかしたい!と購入したのが『壮健寿』です。1ヶ月、2ヶ月と欠かさず続け、3ヶ月目に何と指先からポカポカしてくる感じが!今では胃腸の調子もよく、体の中から力が湧いてくるようです。続けて良かった!
旅行先で突然倒れ救急車で病院に運ばれました。脳卒中の前触れとされる一過性脳虚血発作と診断されました。「いつか脳卒中で寝たきりになるかも…」と思うと怖くて、すぐに「壮健寿」を飲み始めたところ、1ヶ月で血流がスムーズに!ほっとしたからか血圧も安定しています。
46歳で痛風になり悪化して、膝や足が腫れあがるわ、激痛で走るわでついに歩けなくなり嘆いていた時に「壮健寿」と出会いました。4ヶ月経った頃から膝や足の指の腫れることがなくなり、痛みも薄れました。 畑仕事に復帰しています。
「壮健寿」を飲み始めて2ヶ月頃」から、ぐっすり眠れるようになり、朝の目覚めもスッキリ!家事をするだけで悲鳴をあげていた体が、驚くほど疲れにくく!血行が良くなったから、悩まされていた冷え性も改善されました。 今では主人も一緒に飲んでます。
40代で高血圧・高脂血症、糖尿病になり、61歳には大動脈瘤の手術をしました。70歳を過ぎると医者が出す薬は2倍に増え、大好きな酒もやめることに・・・。こうして年々好きなものを諦め、薬漬けの毎日かと思うと憂鬱でしたね。そんな時に「ダメでもともと」と思いながら『壮健寿』を飲み始めて2ヶ月、血液検査の数値に変化が!5ヶ月後には医者も驚く健康ぶりで、薬の量もかなり減りました。もっと早く『壮健寿』を知っていればと思います。
主人と温泉場を巡り、おいしいものを食べるのが生き甲斐だったのが、検診で「血圧が200もある。このままでは命の危険もありますよ」と言われ、野菜中心の質素な食事になりました。『壮健寿』を飲み始めて1週間、血圧が150に!今は食事も普通に楽しんでいます。また、疲れ易く、すぐに動悸や息切れしていた体も、だるさを感じることが無くなって、以前よりも旅行を満喫できるようになりました。『壮健寿』様様です。
糖尿病予備軍と診断され、なかなか続かない食事制限に苦しめられていました。そんな時に、検査で脳梗塞が見つかり、目の前が真っ暗になりました。医師の先生は、「生活に気をつけながら様子を見ましょう」とおっしゃいましたが、爆弾をかかえているようなものでしょう。気が気ではなかったですね。でも、『壮健寿』は本当に凄い!ただ飲むだけで、1ヶ月後の検診では「血の塊が見えませんね」という結果に。血糖値も問題なしと言われました。
若いころからの不摂生がたたったのか、50歳を過ぎたあたりから、体がガタガタに。肝機能障害からくるムクミや、だるさに苦しめられる毎日で、更に脳卒中で倒れる始末。少しでも改善したい!健康になりたい!そんなすがるような思いで飲み始めたのが『壮健寿』です。2ヶ月・3ヶ月と月日がたち、やっぱり自分には効かないのだろうか・・・と思い始めた4ヶ月目ころから、体が楽になり始め、顔の血色も良くなり、高かったガンマGTPも61になり、200を超えていた血圧も今では131という正常値にびっくり!医者には「何をしたんですか?」と驚かれました。





日本生活習慣予防協会
生活習慣病の一次予防を中心に、その成因、診断、治療、リハビリテーションに関する知識の普及啓発、生活習慣病に関する調査研究を行うことにより国民の健康の増進に寄与することを目的に、設立されました。